青春18きっぷと大阪からの普通列車の旅〜Local Train Trip.
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2015/9/17 更新

郡山駅


郡山駅

 磐越西線、磐越東線、それに水郡線が分岐する福島県のターミナル駅です。駅前には30階以上ありそうな高層ビルが建っていて、ビックリする方もいるんじゃないでしょうか?

福島駅


福島駅

 

仙台駅


仙台駅

東北地方最大の都市の玄関口で、1日中賑わっています。

松島駅


松島駅

日本三景松島の東北本線における最寄り駅ですが、「松島」への路線バスは無い様でタクシーでのアクセスとなります。仙石線の高城町駅まで歩いて10分ほどなので、実践的には高城町まで歩き、仙石線の列車で松島海岸駅にアクセスするのがおすすめです。

小牛田駅


小牛田駅

 石巻線と陸羽東線が分岐する駅で、構内が広いです。とはいえ、駅周辺は静かな住宅地となっています。

一ノ関駅


一ノ関駅

 

平泉駅


平泉駅

世界遺産に登録された中尊寺の玄関口に当たります。訪問時は駅舎は改装中でした。

北上駅


北上駅

 

花巻駅


花巻駅

 宮沢賢治の故郷そして知られ、市内には宮沢賢治関係の資料館もあります。

盛岡駅


盛岡駅

岩手県の県庁所在地の駅です。東北新幹線が盛岡までだった頃は在来線ホームには立ち食い蕎麦屋などがあり賑やかでしたが、今では在来線ホームに店舗はなく(たぶん)、さびしい感じになりました。

いわき駅


いわき駅

結構大きな町の中心駅です。上画像は一部工事中の頃に撮影しましたが、現在は完成しているようです。

会津若松駅


会津若松駅

会津若松市の中心駅ですが、市中心部とは離れていて、只見線の七日町駅や西若松駅の方が近いです。

喜多方駅


喜多方駅

蔵とラーメンの街、喜多方の玄関口で、駅舎も蔵のイメージです。駅周辺にも蔵やラーメン屋があり、手軽に観光を楽しめると思います。

野沢駅


野沢駅

郡山から出発した場合、最後の福島県内の町の中心地がここです。

津川駅


津川駅

山の中にある駅です。SLばんえつ物語号は、給水のため15分ほど止まります。

三川駅


三川駅

 

本塩釜駅


本塩釜駅

高架駅ですが、ホームは4両分しかなく不釣合いな印象です。震災から4ヶ月ほどたった時に訪問しましたが、津波などのつめ跡が残っていました。

松島海岸駅


松島海岸駅

ホームに立てば、遠くに日本三景松島の景観を見渡すことができます。(2011/7)

高城町駅


高城町駅

住宅地の中にある小さな駅です。訪問当時は、震災のため、現在はこの駅から仙台方面にしか行くことがでした。(2011/7)

矢本駅


矢本駅

現在は、この駅から松島海岸駅を代行バスが結んでいます。(2013/7)

前谷地駅


前谷地駅

石巻線と気仙沼線が分岐する駅です。周辺は小さな町の中心のようです。今は、駅前から気仙沼線のBRTが発着するようになりました。(2013/7)

石巻駅


石巻駅

石巻市の中心部にあります。石巻市出身の漫画家・石森章太郎氏の作品に出てくるキャラクターの像が駅前の通りに置かれていて、観光スポットにもなっています。

女川駅


女川駅

漁業の町ですが、先の震災で大きな被害を受け、駅周辺を含め復興途中です。(2015/7)

山寺駅


山寺駅

立石寺(りっしゃくじ・山寺)の下車駅で、駅周辺は古い建物が目立ち、レトロ好きにはおすすめです。駅正面に見える山に立石寺があり、その山に登ることも参拝に含まれます。

鳴子温泉駅


鳴子温泉駅

 列車を降りると、温泉のにおいが漂っていて、「温泉に来た」という気持ちになります。駅周辺には、旅館や共同浴場がいくつもあり、鳴子温泉は「青春18きっぷで行く温泉番付」の東の横綱になっているようです。

柳津駅


柳津駅

現在の気仙沼線の終着駅です。ここから気仙沼方面に列車が走る日は来るのでしょうか?(2013/7)

気仙沼駅


気仙沼駅

東日本大震災で大きな被害を受けた街ですが、駅自体は高台にあって被害を免れたようです。大船渡線盛方面、気仙沼線柳津方面へのバス(BRT)が発着しています。(2013/7)

陸前高田駅(仮)


陸前高田駅

「駅」は名乗っていますが、現在は市役所(おそらく仮設)のそばでみどりの窓口のみ営業している状態です。(2013/7)

盛駅


盛駅

大船渡線の終着駅で、三陸鉄道と接続しています。大船渡線は現在、BRTで運行されています。(2015/7)

柳原駅


柳原駅

北上駅から北上線の列車に乗り、最初の停車駅がここ柳原駅です。周辺は賃貸っぽいマンションなどや割と新しい一軒家が多く見られます。この駅から徒歩7〜8分の所に「快活CLUB北上店」があり、旅行中の夜明かしに利用できます。

ゆだ錦秋湖駅


ゆだ錦秋湖駅

駅名にある「錦秋湖」は、駅から少し離れているようです。

ほっとゆだ駅


ほっとゆだ駅

「ほっとゆだ」とは駅構内にある温泉銭湯のことで、その温泉銭湯の名前が駅名になっているようです。静かな山里にある駅ですが、高校生の利用が多いです。

土沢駅


土沢駅

宮沢賢治の名作「銀河鉄道の夜」の始発駅となった駅だそうで、それを説明する表示板もあります。

釜石駅


釜石駅

JR線は、いわゆるスイッチバックになっています。そのためか、駅名標に次の駅名が書かれてないんでしょう。

宮古駅


宮古駅

 駅前はバスターミナルになっていて、周辺には立派なスーパーがあります。

茂市駅


茂市駅

周辺は静かなたたずまいです。かつては岩泉線が接続していました。

上米内駅


上米内駅

駅周辺は、山の中の小さな集落といった感じです。盛岡駅からの一部の列車が折り返します。

岩泉駅

廃止になったので削除しました。

雫石駅


雫石駅

駅前は「ここは北海道か?」と思えるくらいの雰囲気です。

赤渕駅


赤渕駅

盛岡駅から田沢湖線の列車に乗ると、岩手県の最後の駅がこの駅です。(2015/7)

田沢湖駅


田沢湖駅

おそらく秋田新幹線開業時に造られたと思われる不釣合いな巨大な駅舎を持ち、駅前からは田沢湖畔や周辺の温泉地へのバスが発着します。

湯瀬温泉駅


湯瀬温泉駅

湯瀬温泉の温泉街へは歩いて10分ほどで、温泉街には日帰りの浴場もあります。

十和田南駅


十和田南駅

珍しい平地のスイッチバック駅です。駅名標は、表と裏で次の駅が異なっています。十和田湖に最も近い駅で、本数は少ないですが、十和田湖行きのバスが出ています。

八戸駅


八戸駅

かつては東北本線の駅ですが、新幹線開業後は八戸線の駅となっています。

本八戸駅


本八戸駅

 八戸市の中心部にある駅です。八戸駅周辺よりも賑わっています。

鮫駅


鮫駅

 

階上駅


階上駅

 

陸中八木駅


陸中八木駅

 駅のすぐそばが海です。

侍浜駅


侍浜駅

 少し前まで、八戸線はタブレット閉塞で、こういった小さな駅にも駅員さんが配置され、列車が着く度にタブレットを渡す光景を見ることができました。

 「再確認」の画像のいちばん右が空白になっていますが、おそらく「ト 時計」で全部合わせて「タシカニト」になると思われます。

久慈駅


久慈駅

北限の海女の町として知られています。

赤川駅


赤川駅

駅へは大きな道から私有地を通らなければならないようで、「駅利用者以外立入禁止」との看板も見られます。

下北駅


下北駅

むつ市中心部や恐山、下北半島各地へは、ここでバスに乗り換えになります。なお、この駅にはコインロッカーはありません。

大湊駅


大湊駅

大湊線の終着駅です。周辺は閑静な住宅地です。

蟹田駅


蟹田駅

津軽海峡線の拠点となる駅です。駅に関するキャッチフレーズがいくつも書かれているのが特長でしょうか。

今別駅


今別駅

閑静な住宅地の中にある駅です。

三厩駅


三厩駅

 津軽線の終着駅です。津軽半島の先端の竜飛崎へはバスで行けます。

米沢駅


米沢駅

 

高畠駅


高畠駅

たいそうな駅舎ですが、駅の中には「太陽館」という温泉施設があります。「青春18きっぷで日帰り温泉」もご覧ください。

上ノ山駅


上ノ山駅

 現在は「かみのやま温泉」駅です。

山形駅


山形駅

仙山線、左沢線といった狭軌の路線の列車が発着し、この先、羽前千歳駅までは幅の異なる線路が2本並ぶという変な光景が続きます。

北山形駅


北山形駅

左沢線が分岐します。奥羽本線、仙山線、左沢線それぞれで2つの乗り場を持ち、5面のホームがある結構な規模の駅です。東口と西口があり、「駅舎」を押すと表示されるのは東口の駅舎です。(2015/7)

東根駅


東根駅

 

横手駅


横手駅

現在(2010年9月)は橋上化工事中のため、仮駅舎での営業となっています。「横手やきそば」で有名になり、駅周辺にも焼きそばを食べることができる飲食店がありますが、平日の昼間となれば殆どが閉まっています。

大曲駅


大曲駅

 

秋田駅


秋田駅

 駅近くには、桜で有名な千秋公園など、見所が多いです。

土崎駅


土崎駅

 秋田港の最寄り駅です。秋田港へは歩いて35分ほどかかります。

追分駅


追分駅

 

森岳駅


森岳駅

 

東能代駅


東能代駅

 バスケの町、能代市のはずれにあります。五能線の能代駅が能代市の中心のようで、東能代発能代行きの1駅だけの列車が多数設定されています。

大館駅


大館駅

「秋田犬のふるさと」として知られています。

大鰐温泉駅


大鰐温泉駅

駅前に日帰り温泉施設があります。「大鰐」という地名からか、大きなワニの像があったりして楽しい駅です。今は運転はなくなっているようですが、駅の方面案内には「大阪」「金沢」といった表示が残されています。

弘前駅


弘前駅

桜で有名な弘前公園へはバスでのアクセスとなります。

川部駅


川部駅

五能線の終着駅です。五能線からの列車は、進行方向を変えて弘前へ向かいます。

新青森駅


新青森駅

東北新幹線の駅として造られた駅で、在来線は狭いホームが1面あるだけです。

青森駅


青森駅

かつては連絡船が発着し、ホームで列車を待っていると、船から貨車が引き出されているのをよく見かけました。今は連絡船関連のほとんどの施設は道路や公園に変わっています。

男鹿駅


男鹿駅

 

ウェスパ椿山駅


ウェスパ椿山駅

「ウェスパ椿山」というテーマパーク(?)が駅名になっています。駅前からは不老不死温泉への送迎バスが発着しています。(2015/7)

十二湖駅


十二湖駅

 十二湖へはバスのアクセスになりますが、「リゾートしらかみ」に接続していて大変便利です。

千畳敷駅


千畳敷駅

 駅周辺には千畳敷が広がり、「リゾートしらかみ3号」はここで10分ほど停車し、その間に散策することができます。

坂町駅


坂町駅

羽越本線と米坂線との分岐駅です。(2015/7)

村上駅


村上駅

 

鶴岡駅


鶴岡駅

 

酒田駅


酒田駅

 

象潟駅


象潟駅

 

羽後本荘駅


羽後本荘駅

 

小国駅


小国駅

新潟側から入った場合、最初の山形県の駅です。小さな町の中心ですが、駅近くには大きな工場がいくつかあります。(2015/7)

今泉駅


今泉駅

長井・赤湯方面への山形鉄道が接続します。駅周辺は静かな住宅地です。(2015/7)

仙台空港駅


仙台空港駅

青春18きっぷでは行けない駅です。駅入口付近には、「東日本大震災では、ここまで津波が来た」という表示があります。

小本駅


小本駅

岩泉へのバスがここから出ています。この駅のキャッチフレーズも、岩泉にある龍泉洞から来てるのでしょう。下の田野畑、普代駅でもそうですが、これらの駅から切符を買うと、出てくるのは硬券です。

田野畑駅


田野畑駅

駅舎は、「カンパネルラ田野畑」と呼ばれています。

普代駅


普代駅

 この駅からも、北山崎展望台へのバスが出ています。

青山駅


青山駅

青春18きっぷでは行けない駅ですが、盛岡市の市街地にあります。

厨川駅


厨川駅

 

金田一温泉駅


金田一温泉駅

 

浅虫温泉駅


浅虫温泉駅

そっけない駅舎ですが、周辺には旅館やホテルが立ち並びます。(撮影はJR線時代)

渋谷駅


渋谷駅

駅前にある「ハチ公像」で有名です。周辺には緑の電車が置いてあるなど、楽しめる駅になっています。なお、山手線と湘南新宿ラインとはホームが離れていて、オートウォークで結ばれています。

目白駅


目白駅

 

西立川駅


西立川駅

 

桜木町駅


桜木町駅

新橋〜横浜間に日本で初めて鉄道が開通しましたが、その時の終着駅がここでした。

秋葉原駅


秋葉原駅

東北本線(山手線・京浜東北線)が直角に立体交差で交わる駅です。周辺は電気街として有名ですが、最近は様々な店舗があり、AKB48もここを本拠としています。

上野駅


上野駅

かつては東北・上越・信越方面への長距離列車の始発駅で、上にある駅舎がそれを物語っています。今はどちらかというと、上野公園や浅草などの観光拠点駅の印象が強いです。

大宮駅


大宮駅

2012〜13年に放送されたアニメで大宮駅周辺が映し出されていたのですが、それと同じものを見れたので満足できました。

東鷲宮駅


東鷲宮駅

画像からはわかりにくいですが、上野方面へのホームは高架線(2階)、仙台方面へのホームは地平線(1階)です。かつて貨物駅があり、平面交差にならないようにするためにこのような形になったようです。駅から5分くらい歩くと、関東随一の日帰り温泉である「百観音温泉」があります。

宇都宮駅


宇都宮駅

餃子の町として知られていて、駅前には「餃子の像」もあります。

黒磯駅


黒磯駅

この駅から東京寄りは直流、青森寄りは交流と電化方式が異なります。

佐野駅


佐野駅

佐野ラーメンで有名な町にあり、駅周辺にも食べることのできる飲食店があります。

高麗川駅


高麗川駅

八高線と川越線を分ける駅ですが、関東の分岐駅としてはコンパクトです。

両国駅


両国駅

かつては房総方面への特急・急行列車の始発駅でしたが、総武線が東京駅に乗り入れるようになると、これらは廃止されました。今でも当時のホームが残っていて、臨時列車が時々運転されています。

駅のすぐ横に両国国技館があり、大相撲が開催されている時期には、着物を着た力士が歩くのを見かけます。

錦糸町駅


錦糸町駅

意外と知られていませんが、東京スカイツリーのJRの最寄り駅です。駅周辺の南北方向の道路で北側を見ると、スカイツリーの雄姿を眺めることができます。

成東駅


成東駅

 

銚子駅


銚子駅

総武本線の終着駅です。線路はさらに、銚子電鉄へと続きます。

新木場駅


新木場駅

目立たないですが、JRの他、りんかい線や地下鉄が乗り入れる交通の結節点です。また、TDLなどへも便利なので、駅前からは大阪などへ夜行高速バスも発着します。

大原駅


大原駅

 

安房鴨川駅


安房鴨川駅

外房線と内房線の終着駅で、駅前からは観光地へのバスが発着します。

東我孫子駅


東我孫子駅

 

成田駅


成田駅

 成田山までは、歩いて10分ほどです。

佐原駅


佐原駅

 

鹿島神宮駅


鹿島神宮駅

 駅名になっている鹿島神宮へは、歩いて5分ほどです。

水戸駅


水戸駅

 駅前には水戸黄門の像があります。

熊谷駅


熊谷駅

最近では、「日本一暑い町」としてマスコミに登場することが多くなりました。

籠原駅


籠原駅

東京方面からの列車の半分程度がこの駅までの運転となり、直通する列車も車両を切り離します。そのためか構内は広くなっています。

深谷駅


深谷駅

東京駅を模したという駅舎がいちばんの特徴です。一度訪ねてみては?

日光駅


日光駅

 日光線の終着駅で、駅前からは東照宮や中禅寺湖などへのバスが発車します。駅舎は明治45年に建てられたそうです。

国道駅


国道駅

 鶴見駅から鶴見線に乗って最初の駅で、「国道」とは駅の下を走る国道15号線のことです。電車を降り、階段を下りていくと、そこは昭和の雰囲気の店が立ち並びます。映画のセットの中にいるみたいです。

弁天橋駅


弁天橋駅

 周辺の工場の従業員の利用が多いです。この駅から武蔵白石駅までは、駅間が非常に短くなっています。

浅野駅


浅野駅

 扇町方面と海芝浦方面のホームがY型に並んでいて、Yの交差する部分に駅舎があり、各ホームへは踏切を渡ってアクセスします。鶴見方面へ向かう場合は、どのホームから発車するかを確認してからホームに出ましょう。

安善駅


安善駅

 幅の狭い島式ホーム1本のみの駅ですが、貨物列車が通ると思われる線路が何本も敷かれ、貨物駅としての役割の方が大きいようです。

武蔵白石駅


武蔵白石駅

 かつては大川への支線が分岐していましたが、構内に急カーブがあるため、今はこの駅に停車せずに大川に向かっています。

浜川崎駅(鶴見線)


浜川崎(鶴見線)駅

 こちらも幅の狭い島式ホームが1本だけの駅です。南武線との乗換駅ですが、南武線に乗り換えるには、一旦駅を出て、道の向かい側にある駅から乗ることになります。

 南武線の駅舎は、南武線の浜川崎駅をご覧ください。

扇町駅


扇町駅

 貨物線がさらに先に伸びています。駅周辺は、工場ばかりです。

大川駅


大川駅

 駅周辺は工場ばかりです。

浜川崎(南武線)駅


浜川崎(南武線)駅

 南武支線の終着駅ですが、貨物線はこの先鶴見線と合流し、扇町方面に延びています。

下館駅


下館駅

JR水戸線と真岡鉄道、関東鉄道(取手方面)が接続する茨城県西部の交通の要衝ですが、駅前にある大きなスーパーが閉店し、学校帰りの高校生が目立つ駅です。

高崎駅


高崎駅

関東北部の拠点駅です。

群馬八幡、横川駅

青春18きっぷで乗れる路線図・関東編」内の信越本線の項目をご覧ください。

高崎問屋町駅


高崎問屋町駅

高崎から上越線の列車に乗って最初に停車する駅です。周辺は企業などが多い印象です。

新前橋駅


新前橋駅

駅周辺は住宅地のようで、構内には車庫があります。

水上駅


水上駅

定期の全ての普通列車がこの駅を始終着としています。水上温泉の最寄り駅で、温泉街へは歩いて10分ほどの距離です。

湯檜曽、土合駅

土合駅と湯檜曽駅とループ線」をご覧ください。

越後湯沢駅


越後湯沢駅

 周辺はホテルや住宅が立ち並びます。冬場はスキーを持った人の利用も多いです。

六日町駅


六日町駅

 

小千谷駅


小千谷駅

 小千谷市の中心部へは、駅前の道を歩いて10分ほどかかります。

川原湯温泉駅、長野原草津口、万座・鹿沢口、大前駅

青春18きっぷで乗れる路線図・関東編」内の吾妻線の項目をご覧ください。

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