青春18きっぷと大阪からの普通列車の旅〜Local Train Trip.
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このページでは、関東(東京周辺除く)・新潟エリアの路線図とJR路線を簡単に紹介しています。

路線紹介は、右メニューよりご覧ください。周辺エリアへは右メニューの他、地図画像の文字上にもリンクがあります。

E129系の画像は、信越本線(直江津〜新潟)でご覧ください。

サイトマップ

2015/8/12 更新

青春18きっぷで乗れる路線図(とっぷ)

青春18きっぷで乗れる路線図(関東新潟 東京周辺除く

青春18きっぷで乗れる路線図(関東新潟) 青春18きっぷで乗れる路線図(東北) 青春18きっぷで乗れる路線図(信州高山) 青春18きっぷで乗れる路線図(東京近郊) 青春18きっぷで乗れる路線図(東海道)

常磐線(上野〜水戸〜いわき)

※ いわき〜岩沼(仙台)間は東北編をご覧下さい。(といっても、何にもありませんが…)。

上野(一部は東京・品川駅まで乗り入れ)から千葉県北部、茨城県、福島県の太平洋側を通って仙台に至る路線です。概ね上野〜水戸間はE531系、水戸〜いわき間は415系・E501系などで運転されています。また、上野〜取手間にはE231系で運転される快速電車もあります。



常磐線のE531系

 車窓


常磐線の車窓

 

水戸線(小山〜友部〜水戸)

小山と水戸を結ぶ路線です。常磐線に併せて交流用の電車で運転されていますが、415系のステンレス車両やE501系なので車内はロングシートです。


水戸線

 

水郡線(水戸〜常陸太田・郡山)

水戸と郡山を結ぶ路線で、このほか途中の上菅谷から分岐する常陸太田までの支線もあります。非電化で、キハE130系が使われています。

水郡線のキハE130

 

東北本線(宇都宮線・上野〜黒磯)

※ 黒磯以北は東北編をご覧下さい。

東京と盛岡を結ぶ路線です。宇都宮までは10〜15両で運転し、東海道本線にも乗り入れます。宇都宮〜黒磯間は4〜5両編成での運転が多いです。


宇都宮線のE231系

上野を出て大宮までは市街地が続きますが、その後は田畑が見られるようになり、郊外の路線となります。


宇都宮線の車窓

 

日光線(宇都宮〜日光)

宇都宮と日光を結びます。車両は205系(ロングシート・宇都宮〜黒磯間の車両と同じ)が多いです。

205系

 

烏山線(宝積寺〜烏山)

宇都宮と烏山を結ぶ路線ですが、烏山線の列車は東北本線から分岐する宝積寺(ほうしゃくじ)駅から発車することが多いです。2014年3月からは蓄電池で走る電車(「アキュム」という愛称が付いている)が導入され、1日3往復しています。この車両を使用する列車は、列車番号の末尾がMになっています。

 アキュム(EV-E301系)の画像


烏山線

 その他

アキュム以外はキハ40(車内はロングシート)で運転されています。


烏山線

 

高崎線(大宮〜高崎)

大宮と高崎を結ぶ路線ですが、多くが東北本線(宇都宮線)に乗り入れて東京駅や東海道本線へ直通しています。


高崎線・湘南新宿ラインに乗り入れる車両

 

両毛線(新前橋〜桐生〜小山)

駅紹介:桐生駅

関東北部の都市を結ぶ路線です。115系、211系、107系で運転されています。115系は国鉄色です。群馬県の県庁所在地など沿線に都市が多いためか、全線走る列車も6〜7両といった長編成で運転されています。


両毛線

 いい加減な車窓紹介

新前橋駅を出るとすぐに上越線とわかれ、市街地を進むと前橋駅に着きます。その後は関東平野の北端近くの田園地帯を小山まで走ります。小山駅の両毛線ホームは、出口や他のホームと離れていて移動が面倒です。


両毛線の車窓

 桐生駅

両毛線の中心駅で、第3セクターの路線も分岐しています。が、駅近くに食料品店がなく、食料調達に苦労しました。


桐生駅

 

八高線(高麗川〜高崎)

※ 八王子〜高麗川間は「東京近郊編」で取り上げています。

関東の西部の路線です。キハ110で運転されています。


八高線のキハ110

 

信越本線(高崎〜横川)

駅紹介:群馬八幡駅横川駅

※ 直江津〜新潟はこちらをごらん下さい。

かつては高崎から長野・直江津を通り新潟に至る路線で、主に東京と長野を結ぶ路線でしたが、今は一部が第3セクター化され、県境を挟む横川〜軽井沢間はバス転換され、高崎からは横川駅までを行き来するだけの路線となっています。

現在、高崎〜横川間は115系、107系で運転されているようです。横川駅からは、JRバスに乗り換えて軽井沢に行くことができます。(青春18きっぷでは乗れません。詳しくは信州編で)

 いい加減な車窓紹介

高崎駅を上越線・上越新幹線の新潟方向へ発車すると、すぐに新幹線寄りの線が高い所を走るようになります。この線は横川からの線路で、この線路が上越線を越すのと同時に横川への線路も上越線と別れて行きます。


高崎を出たところ

その後は住宅や田んぼを見ながら列車は走ります。途中の松井田(まついだ)あたりからは上り坂になり、終点の横川(よこかわ)駅まで続きます。


松井田付近

 群馬八幡駅

縁起だるまで知られる「少林山達磨寺」の最寄り駅です。


群馬八幡駅

 横川駅

現在の終着駅です。駅を出て左手に行くと、軽井沢行きのバス乗り場があり、その向うには「碓氷峠鉄道文化むら」があります。


横川駅

 

吾妻線(渋川〜大前)

駅関係:川原湯温泉長野原草津口万座・鹿沢口駅大前駅

渋川駅から大前駅までの路線で、沿線には温泉地がいくつかあります。(駅からは遠いことが多いです。)


吾妻線で主に走る107系

 いい加減な車窓紹介

上越線の渋川駅で分岐し、そのあと吾妻川という川に沿って終点の大前駅まで走ります。


吾妻線の車窓
ここに説明が表示されます。

 川原湯温泉駅

ニュースで度々取り上げられる八ツ場ダム(ヤンバダム)がこのあたりに建設され、このあたりはダム湖に沈んでしまいます。周辺ではダム関係の工事が進んでいて、駅舎の画像の向うにも道路の橋脚が写っています。

ダム工事の進捗のため、2014年9月末を最後に移転します。


川原湯温泉駅

 長野原草津口駅

草津温泉の入口にあたる駅で吾妻線の主要駅ですが、駅前はバス乗り場以外は民家などはなく、本当に「乗換駅」という感じの駅です。島式ホーム1面だけの駅ですが、近年、駅舎寄りの線路が行き止まりとなり、階段を上り下りしなくても駅ホームと改札口を行き来できるようになっています。


長野原草津口駅

 万座・鹿沢口駅

この駅が始終着となる特急列車もあるのですが、高架の片面ホームという小さな駅です。長野原草津口駅ほどではありませんが、駅前に建築物は少なく、近くを流れる川の向うが町の中心のようです。駅の裏手にはバス乗り場があり、ここからも草津温泉へバスが発着しています。


万座・鹿沢口駅

 大前駅

吾妻線の終着駅ですが、この駅まで来る定期列車は1日6本で、利用者の多くが鉄道好きだと思います。


大前駅

 

上越線(高崎〜水上〜越後湯沢〜長岡)

 高崎〜水上(59.1km、所要時間は1時間5分)

国鉄時代からの緑とオレンジの115系(3〜6両)が中心です。この地域で見かける107系(ロングシート車・2両)もあります。


高崎の115系と107系

高崎(たかさき)駅を出た列車は、しばらくは市街地を走ります。新前橋(しんまえばし)駅を出ると、住宅も途切れ始め、畑や田んぼの向こうに山々を眺めながら列車は進んでいきます。

遠くに見える山

渋川(しぶかわ)駅を出ると、山が間近に見えるようになり、流れが急な川に沿って走るようになります。冬であれば、このあたりからは雪を見かけるようになり、進んでいくごとに雪が多くなってきます。


上越線からの眺め

このあたり、沼田(ぬまた)など大きな町があり、これらの駅で乗客はほとんど降り、終点の水上(みなかみ)駅まで行く人は多くないようです。下画像は、水上到着直前の眺めです。

もうすぐ水上

 水上〜長岡(106.5km、所要時間は2時間)

水上から長岡(新潟)方面への列車は県境を越えるため非常に少なく、1日に5〜6本しかありません。県境を越えた越後中里・越後湯沢から北は1〜2時間に1本程度の運転です。越後湯沢駅から六日町駅で分岐するほくほく線の車両も走ります。(該当項目参照) JR線内は青春18でも乗車可能です。


新潟の115系とほくほく線の車両

水上から越後中里あたりについては、「土合駅と湯檜曽駅とループ線」もご覧下さい。

以下は冬季の車窓です。(夏の画像も一部あり。夏季の画像は長岡から水上へ移動中に撮影) 水上駅を出ると、一気に雪の量が増えています。川端康成さんは「国境のトンネルを越えると、そこは雪国であった」と言っているんですが、「越えなくても雪国やないか」と突っ込みたくなります。


水上駅を出てしばらく

さらに進むと、上り線が離れて行き、下り線(新潟方面)は新清水(しんしみず)トンネルに入ります。川端康成さんの小説が書かれた頃は、このトンネルは存在していませんでしたが、このトンネルはまさに「国境を越えるトンネル」です。トンネルに入ってすぐに湯檜曽(ゆびそ)駅に到着、次の土合駅を過ぎて、次の次の土樽(つちたる)駅の近くまで15分くらいトンネルの中です。駅間も長いので、このあたりではほぼ毎回車内改札があります。

土樽駅を出ると、再び上り線と別れ、長いトンネルを過ぎて越後中里(えちごなかざと)駅です。


土樽駅付近

越後中里駅を出ると、しばらくは所々にスキー場を見かけます。スキー場が元になっている駅も存在するくらいです。六日町(むいかまち)駅を出るとスキー場は減り、車内も地元の人が多くなってきます。もし雪がなければ、山の景色が素晴らしいことと思います。


雪の中を走る

この先、標高が下がるに従い、雪も減ってきますが、それでも豪雪地帯なので雪景色は続きます。そして、高架線になって直江津方面からの信越本線と合流し、宮内(みやうち)駅に到着です。上越線はここまでですが、ほとんどの列車は次の長岡(ながおか)以遠へ運転されます。

もうすぐ宮内駅。信越本線の線路を見下ろす。

 

内房線(千葉〜館山〜安房鴨川)

千葉の少し先の蘇我駅から房総半島の東京湾沿いを進む路線です。現在は209系で運転されています。

 209系

かつては京浜東北線で活躍した車両を改造したもので、このエリアの主力になります。4両または6両編成で、両端の車両(運転席のある車両)にはボックスタイプの座席(6ヵ所)があり、中間の2両または4両はロングシートです。


209系房総色

この車両の窓は、中途半端な位置で2分割されています。ボックス座席の安房鴨川(銚子)方を向いて座ると、目線が窓の境界部分と重なるので、顔を動かさないと景色を楽しめないのがこの車両の難点です。(わずかですが、境界のない窓があります)

209系の座席

 簡単な車窓紹介

千葉駅を出ると、しばらくは市街地を走ります。徐々に住宅は減ってくるのですが、工場地帯のためか、海の方を見ると、工場の煙突などをよく見かけます。(夜が明けていなかったので画像なし)

君津(きみつ)駅を過ぎると、山々が近づき、トンネルを通ることもあります。佐貫町(さぬきまち)付近では、山の上に大きな仏像を見かけることもありました。

佐貫町付近で

この後は、時折東京湾沿いを走ることもあります。対岸の建物もよく見えます。


上総湊付近で

館山(たてやま)を出ると、海からは離れ、田んぼや畑が車窓の中心となります。

南三原付近で山側を眺める

千倉(ちくら)あたりからは再び海沿いに出ますが、太平洋に直接面しているため、波があって、険しい地形が多いです。(下画像) また、ヤシなどの南国系の植物も見かけ、「温暖な地域」という印象です。そして、市街地になってくると終点の安房鴨川駅に到着、外房線の列車に乗り換えます。

江見付近で

 

外房線(安房鴨川〜大網〜千葉)

車両は209系で運転されます。詳細は内房線の項をご覧下さい。


外房線

 簡単な車窓紹介(都合上、安房鴨川から)

安房鴨川の市街地を抜けると、再び海沿いに出ますが、進行方向左側には山が迫っていてトンネルが多く、トンネルの合間に海がチラッと見えるような感じです。

鵜原付近

御宿(おんじゅく)駅付近は、民家に混じって、ホテルなどの背の高い建物をよく見かけます。このあたりで海沿いも終わり、この先は家々の向こうに海が見えるという感じに変わって来ます。(下の「太東付近」の画像)


御宿にて

この後は、駅近くでは住宅も増え、東京や千葉のベッドタウンという感じになって来ます。

茂原付近の車窓

 

久留里線(木更津〜上総亀山)

東京周辺では数少ない非電化路線となっています。今ではここだけでしか見られない通勤用の気動車が活躍していますが、これらも引退し、新しい車両で運転されています。


久留里線

 

東金線(大網〜成東)

外房線と総武本線を結ぶ短い路線です。大網駅を出た列車は、駅周辺を除いて畑の中を成東(なるとう)駅まで走ります。車両は209系で運転されます。

福俵付近の車窓

 

総武本線(千葉〜佐倉〜成東〜銚子)

千葉以西(東京〜千葉は東京近郊編)に記載しています。

房総半島の付け根を行く路線です。209系で運転されます。詳しくは内房線をご覧下さい。

 すごく簡単な車窓紹介

千葉から佐倉までは複線ですが、佐倉で成田線と分かれるとその先は単線となります。成東駅を出ると、駅周辺を除いて畑の中を走っていきます。

飯岡付近の車窓

倉橋(くらはし)駅を出ると、両側に山が近づき、ちょっとした山越えにかかります。遠くには風力発電の風車も見えます。再び成田線が合流する松岸(まつぎし)駅あたりで山越えも終わり、その後は銚子(ちょうし)市の市街地を進み、醤油工場などを眺め、終着の銚子に着きます。

猿田付近の車窓

 

成田線(佐倉〜成田〜銚子ほか)

千葉から銚子へのもう一つのルートとなっている他、我孫子〜成田間も成田線を名乗っていて、常磐線の快速列車と同じ車両で運転されています。

我孫子〜成田間で使用されるE231系

 

鹿島線(佐原〜鹿島神宮)

成田線の佐原(実際に分岐するのは香取駅)と鹿島神宮を結びます。途中で利根川を渡るあたりの車窓が見所ですが、下画像のように霧が発生してよく見えないこともあります。房総エリアで見かける209系が走っています。


利根川を渡る(霧)

 

青梅線(立川〜拝島〜奥多摩)

立川で中央線と別れ、奥多摩駅までを結びます。車両は中央線と同じE233系が走っています。

青梅線・五日市線にも使われるE233系

 

五日市線(拝島〜武蔵五日市)

拝島駅と武蔵五日市を結びます。青梅線と同じE233系が使われます。

 

信越本線(直江津〜長岡〜新潟)

  • 距離 136.1 km
  • 所要時間 3時間30分
  • 1時間あたりの運転本数 1本あるかないか
  • 使用車両 115系(ボックス・下画像)、E129系(ボックス・下画像)

115系、E129系が2〜6両で運転します。115系には、緑と青の2種類がありますが、車内の設備はどちらも同じです。

E129系は、ボックスは各車両4つ(115系は8〜10)しかなく、窓はUVカットガラスなのが残念です。E129系は今のところ、信越本線では新潟〜長岡間の一部の列車に使われているようです。



新潟の115系・E129系

 直江津〜柏崎間の海沿いの車窓が素晴らしい

直江津から柏崎(かしわざき)までは海沿いに列車は走ります。晴れていれば、日本海に沈む夕日を眺めることができます。反対側の山の景色も素晴らしいです。また冬場は、黒い雲に白い波という日本海特有の風景を見ることができますが、強風などで不通になることも多い区間です。


直江津〜柏崎間の車窓

柏崎を出ると海とは離れ、山里の小さな町を見ながら列車は走ります。市街地になってくると東京方面からの上越線が合流し宮内(みやうち)に到着。さらに新幹線が近づくと長岡(ながおか)駅です。


柏崎〜長岡間の車窓

長岡を出ると、駅周辺以外は田んぼの中を走り、その向こうに見える山々が車窓の中心です。新津(にいつ)を出ても同様の風景です。そして、線路がたくさん現れると新潟に着きます。


長岡〜新潟間の車窓

 

越後線(柏崎〜吉田〜新潟)

柏崎〜新潟 83.8km 2時間15分

信越本線の迂回ルートともいえる路線で、柏崎〜新潟では越後線の方が距離は短いです。それでも、線形などの原因で、現在は長距離列車は通りません。新潟に近付くほど本数が多く、離れるほど少ないです。車両は115系とE129系が使われます。


越後線

 

弥彦線

弥彦〜東三条 17.4km 40分

弥彦への観光路線です。弥彦駅の近くでは、弥彦神社の大きな鳥居が車窓に登場します。


弥彦線

 

北越急行ほくほく線

直江津(犀潟・さいがた)と越後湯沢(六日市)を短絡する第3セクター鉄道です。越後湯沢駅で新幹線から接続する「はくたか」号がメインでしたが、「はくたか」が廃止になり今後の経営が心配されています。、その合間に普通列車が運転されています。JR線に乗り入れる部分(直江津〜犀潟、六日町〜越後湯沢)を除き青春18きっぷでは乗れませんが、「北海道&東日本パス」では乗れます。

犀潟駅で信越本線と分かれると、しばらくは広々とした田んぼの中を高架線で進みます。やがて山に入るとトンネルが連続するようになり、終点の六日市付近までトンネルが中心になります。


北越急行ほくほく線

「ゆめぞら号」…トンネル内で天井に映像を映し出すことができる車両です。

 美佐島(みさしま)駅

六日町駅の隣の隣の駅ですが、トンネルの中にあり、上記の筒石駅のような駅です。筒石駅とは違って無人なんですが、遠隔操作で管理されています。

トンネル内でホームが狭いため、列車が到着する時にしかホームには出られないようになっています。列車に乗る際も、到着時にはホームへのドアの前に立ってないとドアは開かず(運転士が乗客がいるかを確認した上で、リモコンでドアを開けるようです)、放ったらかしにされますのでご注意を。


美佐島駅ホームと地下待合室
ここに説明が表示されます。

地上へ出ます。駅舎は立派な建物で、内部には畳敷きの部屋がありました。ポットまで置かれていて、至れり尽くせりです。


美佐島駅の地上部分
ここに説明が表示されます。

美佐島駅へは青春18きっぷではアクセスできませんが、六日町駅からは片道260円(所要時間は10分)です。

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